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福岡のマンション査定はこちらから。相場の確認方法・マンション売却なら

マンション査定 福岡

マンション査定 福岡

福岡市は、政令指定都市の1つで九州地方の行政・経済・交通の中心地です。

地価も上昇中であり、今後まだまだ発展がされています。

そこで、今回は、福岡市のマンション査定・相場の確認・売却のテクニックを紹介します。

全体的な相場

マンション査定 福岡
参考:福岡の地価公示

個別に今住んでいるマンションの査定は、
一括不動産査定サイトを確認することで、売却最高額が確認できます。

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ヤフーとソニーグループの運営する一括査定サービスです。
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大手不動産会社とYahoo不動産の関係は複雑で、
ヤフーとソニー不動産が2015年7月に資本業務提携を結んだことで、
「Yahoo!不動産」が“物件情報ポータルとして公平、中立ではない”ということで、全国宅地建物取引業協会連合会(全宅連)などがYahoo!不動産には提供しないと決定しました。
その全宅連に加盟しているのが大手不動産会社です。
よって、すまいValueに登録の三菱地所、三井、野村、東急、住友などはYahoo不動産に物件情報を掲載できません。

となると、Yahoo不動産が運営するおうちダイレクトへの登録は必須と言えるでしょう。
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マンション査定を左右する福岡ニュース

東京オリンピックも、大阪の万博も関係ないのになぜ、福岡は上昇しているのか?

天神ビッグバン

その答えは天神ビッグバンです。
天神地区再開発事業のことですが、主なプロジェクトとして

  • (1) 航空法高さ制限 エリア単位での特例承認(天神明治通り地区 約17ha,旧大名小学校跡地 約1.3ha)
  • (2) 官民共働型スタートアップ支援施設「FUKUOKA growth next」,スタートアップカフェ
  • (3) 天神1丁目南ブロック(地区整備計画策定,地下通路整備)
  • (4) 天神地下街仮設車路の有効活用(天神ふれあい通り駐輪場・地下通路)
  • (5) 旧大名小学校跡地まちづくり
  • (6) 水上公園
  • (7) 地下鉄七隈線延伸事業
  • (8) 交通混雑の低減に向けた駐車場の隔地化・集約化
  • (9) 都心循環BRTの形成
  • (10) 天神ビッグバンの奥座敷(西中洲)の魅力づくりに向けた道路整備と景観誘導
  • (11) 春吉橋賑わい空間の創出

が挙げられています。

(1)の建築規制の緩和は非常に大きなインパクトで
容積率や高さ制限を緩和されることで、老朽化したビルの建て替えに勢いをつけました。

マンション査定 福岡市

こんなニュースが

「天神ビッグバン」の弾みに 「イムズ」再開発着手へ

三菱地所が9日、複合商業施設「イムズ」の再開発着手を発表したことは、福岡市が中心部で進める再開発施策「天神ビッグバン」の弾みになりそうだ。同市は、国際都市としての魅力を高めることを狙いに、容積率緩和の「特典」で再開発を支援。既に複数の再開発プロジェクトが動き始めている
「天神ビッグバン」は、24年に期限を区切って民間の老朽化ビルの再開発を促す事業で、天神交差点から半径約500メートル(約80ヘクタール)が対象となる。その第1弾が、不動産開発の福岡地所(福岡市)が15日に着工するオフィスビル「天神ビジネスセンター」(仮称)だ。地上19階、地下2階建て、延べ床面積約5万4800平方メートル。21年9月の完成を目指す。明治通り沿いの低層階にカフェなどの商業テナント、上層階にIT企業などのオフィスを誘致する。

 その西側では、西日本鉄道が24年春の開業を目標に、本社を置く福岡ビルと商業ビルの天神コアの建て替えを計画している。さらに積水ハウスや西鉄の企業連合は、旧大名小跡地に米最高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン」や高機能オフィスを22年までに整備する計画だ。

 開発機運は天神周辺にとどまらない。福岡市の高島宗一郎市長は4日、JR博多駅周辺でも同様に再開発を促す新プロジェクト「博多コネクティッド(連結)」を発表した。地方都市が人口減少に悩む中、福岡市は人口増加や企業進出が続いており、「元気な街」の都市イメージも相まって再開発ブームにつながっている形だ。

引用:毎日新聞

マンション査定 天神

天神にまた高級ホテル 「ビッグバン」活用次々

福岡市・天神のオフィスビル「ヒューリック福岡ビル」が、高級ホテルを核とした大型複合商業ビルに建て替わる。航空法に基づく高さ規制を最大115メートル(26階建て相当)まで緩和する同市の再開発促進事業「天神ビッグバン」を活用し、2024年12月に完成させる。福岡市では外国人観光客の急増などでホテル不足が深刻化。近隣に建設予定の高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン」とともに、新しい「観光の顔」になりそうだ。

 ビルを所有する東証1部上場の不動産会社ヒューリック(東京)が明らかにした。ビルは明治通りに面し、福岡パルコ新館や新天町商店街と隣接する一等地。敷地面積は1450平方メートルで、現在は築59年のビル(高さ31メートル、9階建て)が立ち、ドラッグストアや企業が入っている。

 新ビルの高さやホテル客室数などは検討中だが、天神ビッグバンの活用で高さ115メートルまで建設可能で、容積率は700%から最大1300%まで緩和される。敷地がある天神2丁目南ブロックは、再開発に合わせて明治通りに沿った新たな地下通路を設置する計画になっており、新ビルは市営地下鉄天神駅に直結する。商業テナントの誘致も目指している。
引用:西日本新聞

福岡市に2年間でホテル33棟開業、博多と天神を中心に過去最大の開業ラッシュ。

福岡市は、2020年3月までの2年間に、ホテルが新たに33棟(約5,250室)開業する見通しであることを明らかにした。外国人客増加の影響が大きく、現状の約2万6千室から2割増え、過去最大の開業ラッシュとなりそうだ。

福岡市観光産業課によると、ホテル・旅館の客室数は2009年から2万4千室前後で推移している。2017年は12棟・1,300室以上増えた。需要も拡大し、2017年の稼働率は5年前と比べて11ポイント増の平均84%となり、全国平均より24ポイント高い。週末を中心に予約が取りづらく、出張・観光・受験に支障が出ているという。

今後、アジアの成長や福岡空港の滑走路増設が見込まれ、大手企業や地元企業が積極的に出店を計画している。博多と天神を中心に、2018年度は26棟(3,637室)、2019年度には7棟(1,614室)が新設される予定だ。さまざまな業態のホテルが開業し、総客室数は3万室を超える。

引用:ホテリエ

マンション査定 福岡県

福岡のマンション査定の基本

《福岡市主な町名》    
福岡市中央区福岡市博多区福岡市早良区福岡市南区福岡市城南区
福岡市東区福岡市西区
《福岡市の主な観光地・スポット》
筥崎宮香椎宮志賀島海の中道大濠公園
福岡城跡福岡競艇場キャナルシティ博多KITTE博多JR博多シティ
シーサイドももちHKT48劇場マリノアシティ福岡観覧車
《福岡市の地元メシ・郷土料理》
辛子明太子博多ラーメン焼きラーメンもつ鍋水炊き
がめ煮胡麻鯖おきゅうと筑紫もち鶏卵素麺
《福岡市の大学・学校》
九州大学福岡女子大学九州産業大学西南学院大学サイバー大学
第一薬科大学純真学園大学中村学園大学福岡大学福岡工業大学
福岡歯科大学福岡女学院大学国際医療福祉大学