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仙台市のマンション査定はこちらから。相場の確認方法・マンション売却なら

マンション査定 仙台

マンション査定 仙台市

杜の都 仙台。

「杜の都」の「杜」は、山などに自然に生えている樹木や草花だけではなく、そのまちに暮らす人々が協力し合い、長い年月をかけて育ててきた豊かな緑のことです。「杜の都」と表するところに、「神社や寺、屋敷のまわりを取り囲んでいる『緑』、人々がていねいに手入れをしてきた『緑』こそが仙台の宝」という市民の想いが込められているようです。引用:仙台市

宮城県といえば、
牛タン、ずんだ、セリ鍋などありますね。
個人的には、閖上赤貝が好きです。

そこで、今回は、仙台市のマンション査定・相場の確認・売却のテクニックを紹介します。

全体的な相場

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参考:仙台市の地価公示

個別に今住んでいるマンションの査定は、
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マンション査定を左右する仙台市ニュース

仙台市のニュースをまとめました

仙台でタワマンプロジェクト

関電不動産開発(株)は、「(仮称)仙台市青葉通超高層タワーマンションプロジェクト」(仙台市青葉区、総戸数90戸)を着工した。

 同プロジェクトは、地下鉄東西線「青葉通一番町」駅徒歩3分、地下鉄南北・東西線「仙台」駅徒歩10分に位置。敷地面積1,021.99平方メートル、延床面積9,107.61平方メートル、鉄筋コンクリート造地上23階建ての免震タワーマンションを建設する。開発地の「青葉通」は、景観を守るための厳しいルール設定があることから、2018年3月、「特に優れた緑地空間を計画したことによる容積割増を受けた総合設計制度」の許可を受け、プロジェクトに着手した。

 居住フロアの共用廊下は、雨風や冬の寒さの影響の少ない内廊下設計とし、快適性・プライバシー性を確保。各階にはゴミステーションやフロアセキュリティを採用する。各住戸の玄関ドアは電気錠とし、スマートフォンなどのモバイル通信と連動したIoTサービスの導入を予定している。
 住戸プランは全16タイプ。31~162平方メートルの多彩なプランを設定し、メニューセレクトや設計変更・オーダーメイド対応なども取り入れる。住戸は全戸2重床・2重天井設計で、汎用性の高いフレキシブルな住戸設計。
引用:不動産流通研究所

マンション査定 仙台市

空き家を民泊に活用 仙台初、不動産会社が2物件開業

不動産賃貸などのシェルージュ(仙台市宮城野区)が、民泊物件2件を仙台市青葉区にオープンさせた。6月の住宅宿泊事業法(民泊新法)施行後、同市の法人の申請が受理されたのは初めて。増加する空き家対策として民泊経営に乗り出す賃貸物件のオーナーらの相談に応えるため、自ら運営してノウハウを習得、蓄積する。
 物件は「シェルハウス勾当台」と「シェルハウス土樋」。勾当台はリノベーションした4階建てビルの4階部分を活用し、7月にオープンした。個室が全5室でキッチンや風呂、トイレは共有。1階では居酒屋も経営する。
 土樋は、元社員寮で10年ほど使われていなかった物件を改装した。シェアハウスとして5月に開設し、23室のうち8室を8月に民泊登録した。共有スペースで宿泊者と入居者の交流も促す。
 民泊は訪日外国人旅行者(インバウンド)らの受け皿として期待されたが、マンションでの無許可営業など問題が相次いだ。民泊のルールを定めた新法は、申請手続きの煩雑さや年間営業日数の上限180日の設定といった規制があり、参入にはハードルも多い。
 同社は、自社で民泊物件を直接運営することで事業性を確保するポイントをつかみ、空き家の活用に悩む不動産オーナーらへのコンサルティングにつなげる。
 空き家は少子高齢化などで増え、防災面などからも社会問題化している。特に賃貸物件は深刻で、総務省の2013年住宅・土地統計調査によると、全国の賃貸住宅の空き家率は約18.8%に上った。
 同社は近年、古いアパートや寮の再生でシェアハウスやゲストハウスも手掛ける。菊地卓哉社長は「今後は空き家対策として民泊の相談も増えていくだろう」と話した。

引用:北河新報

マンション査定 仙台市

仙台、伸び幅拡大 他市町村との二極化進む

 宮城県が18日公表した2018年度の県内基準地価(7月1日時点)は全用途平均で1.9%上昇し、6年連続のプラスとなった。市中心部で複数の再開発計画が動く仙台市は住宅地、商業地ともに伸び幅が拡大。他市町村との二極化がさらに進んだ。沿岸被災地は復興需要の収束に伴い、下落傾向が鮮明になった。

<住宅地/東西線の駅付近開業効果が持続>
 前年度からの継続地点264地点中、約4割の101地点で上昇した。平均上昇率は0.9%で前年度から0.1ポイント拡大した。横ばいは31地点、下落は半数の132地点だった。
 市町村別は仙台市が5.7%のプラスとなり、調査59地点全てで上昇した。伸び幅は前年度比0.5ポイント増で、駅周辺などで引き合いが強い状況が続いている。
 県内上昇率トップは、市地下鉄東西線の駅に近い若林区裏柴田町の12.0%で、東西線開業効果が継続している。旧市立病院跡地(若林区)での東北学院大キャンパス集約計画が呼び水となり、同区東八番丁も12.0%となった。
 名取市や利府町など仙台周辺9市町村は、子育て世代が持ち家を求めて仙台市から流入し、平均2.6%の上昇。岩沼市松ケ丘2丁目(9.4%)が県内上昇率上位10地点に入った。
 沿岸被災地は土地取引が沈静化。下落した市町数は前年度の7から10に増えた。塩釜市は前年度の0.1%上昇から0.3%下落に転じ、石巻市は下落率が前年度の0.3%から0.8%に広がった。
 仙台圏周辺以外の25市町は1.2%のマイナスで4年連続の下落。蔵王町の3.8%、川崎町の3.6%が際立った。
引用:北河新報

不動産査定 仙台市

仙台市(宮城県)のマンション査定の基本

<仙台市主な町名>
仙台市青葉区仙台市宮城野区仙台市太白区仙台市若林区仙台市泉区
<仙台市主な名産・お土産>
牛タンずんだせり鍋仙台冷やし中華牡蠣
<仙台市主な観光地>
仙台うみの杜水族館青葉城址せんだいメディアテーク仙台市科学館仙台文学館
秋保大滝