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赤坂のマンション査定はこちらから。相場の確認方法・マンション売却なら

マンション査定 赤坂

マンション査定 赤坂

赤坂というとやっぱりTBSですかね。

先日、行われたオールスター感謝祭をみに赤坂に行ってきました。

目の前ので森脇さんの走りみましたよ!

魔裟斗さん、1周目に見たときは身体重そうだったけど、2周目・3周目の走りを見たら、これ勝つな!って感じでした。

最後は、バテバテだったので坂ね抜かれちゃったけど・・・・。

そんな赤坂の象徴の1つでもあるTBS。

そこで、今回は、赤坂のマンション査定・相場の確認・売却のテクニックを紹介します。

全体的な相場

マンション査定 赤坂

参考:赤坂の地価公示

個別に今住んでいるマンションの査定は、
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ヤフーとソニー不動産が2015年7月に資本業務提携を結んだことで、
「Yahoo!不動産」が“物件情報ポータルとして公平、中立ではない”ということで、全国宅地建物取引業協会連合会(全宅連)などがYahoo!不動産には提供しないと決定しました。
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よって、すまいValueに登録の三菱地所、三井、野村、東急、住友などはYahoo不動産に物件情報を掲載できません。

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マンション査定を左右する赤坂ニュース

赤坂のニュースをまとめました

この記事をみると今の不動産が、都心に集中しだしているのが分かります。

社長の家が「田園調布・成城の一戸建て」から「赤坂・西新宿のタワマン」に移った合理的理由

 東京商工リサーチの2017年全国「社長の住む街」調査によると、1位赤坂、2位西新宿、3位六本木であった。しかし、03年のトップ3の顔ぶれはまったく違う。1位田園調布、2位成城、3位大泉学園町という具合だ。

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 これは別の見方もできる。17年はマンション立地で、03年は戸建て立地だということだ。高級住宅地に庭付きの一戸建てを建てるのは戦後の昭和世代のステイタスだった。しかし、それは「今は昔」なのである。

 この傾向を端的に表すものとして、マンションと戸建ての価格変化がある。マンションと戸建てと土地の価格インデックスがあるが、アベノミクス以降、マンションは大きく値上がりしているのに対して、戸建てと土地は横ばいにしかなっていない。

 アベノミクスの経済政策の3本の矢のひとつ、金融緩和は不動産へのお金の流れを加速させ、不動産価格が高騰するのがいつものことだった。しかし、今回ばかりは戸建てと土地の需給バランスが緩く、値上がりしない状況にある。こうなるのには、理由としての社会背景がある。

省略

 確かに、都心のオフィスに毎日1時間以上かけて通うのは年間200日でも往復400時間に及ぶ。労働の時間単価を掛け合わせると、年間100万円程度になる。通勤時間を半減させることができた場合の価値を50万円とすると、月4万円の賃料負担と同等になる。そのくらい職住近接のニーズはあり、40年働くと想定すると2000万円の削減効果に相当する。

 地ぐらいに代わる基準はアクセスの良さで、その副作用は災害への弱さだ。災害リスクは湾岸のほうが高く、その利回りの高さに表れている。アクセスがいいから家賃は払うけど、持ち家を持つにはリスクが高くて高い価格では買えないという心の叫びの証拠なのだろう。アクセスの良さと災害リスクの少なさを両立する立地は、これから再評価されるのである。

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引用:ビジネスジャーナル

マンション査定 赤坂見附

駅前開発も

駅直結「BIZCORE 赤坂見附」が竣工

新日鉄興和不動産(株)は29日、中規模ハイグレードオフィスビル「BIZCORE(ビズコア)」シリーズの第2弾「BIZCORE 赤坂見附」(東京都港区)を竣工する。26日に報道陣に公開した。

 敷地面積449.68平方メートル、東京メトロ銀座線・丸ノ内線「赤坂見附」駅直結で、外掘通りと青山通りに挟まれた角地という視認性に優れる立地。昭和40年代築のオフィスビルを建て替えた。延床面積3,743.41平方メートル、鉄骨造・一部鉄筋コンクリート造地上10階地下1階建て。

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 オフィスフロアは、貸床面積2,387.43平方メートル。基準階面積は265.27平方メートル、天井高2,800mmの無柱空間を実現。専有部内にトイレ(男女別)や給湯スペースを設け、利便性の高い設計に。女性用トイレにはコスメボックスやフィッティングボードも設置した。屋上には、中規模ビルのサイズでは希少な庭園空間を整備。日中の利用はもちろん、事前申請によって夜間利用の可能とする予定。

 BCP対策として、建築基準法で必要とされる1.25倍の耐震性、3日分の災害用備蓄品を保管する倉庫、最大36時間の電力供給が可能となる非常用発電機を備えた。また、エントランス、エレベーター内、基準階エレベーターホールなど最大5段階のセキュリティ、タッチパネルディスプレイ式の来訪者対応システムを導入し、高い防犯性を備えた。

 26日時点の入居状況は約50%。近隣エリアからの移転がほとんどで、テナントは広告業や士業の中小企業。防災性能の高さや立地の良さなどが評価された。同シリーズにおける賃料設定(坪当たり)は、周辺の築30年の中小ビルの賃料相場(1万~1万5,000円が主)を基準に、そこから1万円程度のアップを目安としている。「赤坂は立地の良さも踏まえ、さらに強気の設定としている」(同社事業開発本部事業開発第二部長・奈良 敦氏)とした。
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引用;不動産流通研究所

不動産査定 赤坂

赤坂二丁目の再開発が総理大臣認定

森トラスト(株)が進めている「(仮称)赤坂二丁目プロジェクト」(東京都港区)が、東京圏国家戦略特別区域における国家戦略都市計画建築物等整備事業として内閣総理大臣の認定を受けた。

 同プロジェクトは、「赤坂ツインタワー」の跡地を中心とした約1万5,700平方メートルの敷地の再開発。鉄骨造一部鉄骨鉄筋コンクリート造地上43階地下3階、最高高さ約210mの複合ビルを建設する。国際水準の滞在機能や、訪日外国人向けの歴史・文化発信施設等の整備を通じて赤坂エリアの国際競争力強化を目指す。

 歩行者通路の整備と広域的な電線類地中化による歩行者ネットワークを強化し、さらに約5,000平方メートルの大規模緑地も整備する。

 2019年度に着工し、24年度に竣工する計画。
引用:不動産流通研究所